10月15日の世界体操で内村選手が個人総合と床運動で二冠の金メダルを獲得したそうです。
本当におめでとうございます。

さて、1位を獲った床運動ですが、内村選手の繰り出した技「リ・ジョンソン(2回宙3回ひねり)」に誤審があったのだとか。内村選手の回転が速すぎて審判が技の難易度を見誤り、3回ひねりのところを2回ひねりと判断して低い得点を付けられたそうです。得点自体は競技後にすぐ抗議して本来の評価になりましたが、誤審の理由が何とも、、、。

国際大会の審判が見誤る高速回転って一体どれほどのものなのか気になりますよね。
ということで、ようつべで動画を探してきました。
気になるリ・ジョンソンの動画がこちら。

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これなら見間違えても仕方ないね!

【参考サイト】

  1. 内村37年ぶり床で金!高速回転に“誤審”もドヤ顔(livedoorニュース)